東空落星

テンションによって方向性が変わるサイト。東方のことを書いてたりしているのでよろしくです。

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書けばいいじゃないか!

小野さんがそんな嬉しいことを言ってくれたりして、舞いあがってたりしています。ショタ霖!ショタ霖!

あ、そういえば。吉野太陽さんの所のもこ霖ss(スゴイ良いssです)を読んでグロすぎる輝霖ssを考えついたりもしてました。
夜中に閃いたので、怖かったです。


そんなわけで、先日サイトの拍手のを変えましたので、前回の拍手をまとめてみました。
よかったら、みてやってください。



拍手返信はまたあとで?。いつも拍手コメを送ってくれている方々、ありがとうございます。
……ssも書かないとなぁ。



『拍手1』

「暑いぜ…」

「ほら魔理沙。できたよ」

「……香霖。どうしてこんな時にキムチ鍋何だ?」

「一種の嫌がらせ、とも言わせてもらおうか」

「私……なんか悪いことしたっけ……」

「ああ。先日君は『暑くてイライラするぜ!』と喚きながらマスタースパークを乱射したんだ。二発ぐらい当たってしまい、店の倉庫はボロボロだよ」

「そうなのか……」

「ああ」

「……暑いぜ」

「……話を最初に戻さないでほしいんだが」


汗だくの魔理沙に、無理やりキムチ鍋を持たせて帰らせた、霖之助であった。


『拍手2』


「仕事が少ないってことを考えると、私とあなたは似ていますね」

「そうかい?」

「そうですよ」

「それでも、僕にサタデーのナイトでフィーバーする趣味はないけどね」

「それだったら、褌で外を徘徊する趣味だって私にはありません」

「……女の人が言うセリフではないと思うのだが」

「気にしたら負けですよ」

ぱちり、とウインクを決めると、衣玖は空を舞った。


『拍手3』


「散歩と聞いてやってきました!」

「はぁ、そうかい」

「一緒に散歩したくて、やってきました!」

「はぁ、そうかい」

「一緒に行きましょう!」

「どこへ?」

「私との結婚式を魔界であげに」

「話をすり替えるのはやめてくれないかな!?」

神綺から全速力で逃げている霖之助を、魔界神の娘はチラリと見かけたという。


『拍手4』


「カリスマが足りないって、大変なことよね」

「そういう君は、自分がカリスマあふれる存在だと言えるのかい?」

「あら、試してみる?」

「謹んで遠慮させていただくよ」

「それが良いわ……あら?」

「ゆ・か・り・さま?起きていらしたのなら、結界の修復でも手伝ってくれませんかね」

「あ、あら藍。いつの間にここに?まぁちょっと落ち着いt」

「そう言ってスキマで逃げるおつもりですか?そうはいきませんよ」

「あ、ちょっ……!というより、あなた私の式でしょ?主の折角のお休みタイムを台無しにする気?」

「いつも紫様は寝ているではありませんか!」

「ら、らん?。そういう意味じゃなくて?」

「…………」

案外みんなカリスマ少ないな、と本を読みながら思う霖之助であった


『拍手5』


「私は進言するわ。全幻想郷住民お賽銭計画を!」

「今度は一体何だい」

「毎日、一円ずつみんなお賽銭を出すの。一円ぐらいならいいでしょ?それで、一年間に一人当たり365円。幻想郷の住人の数を考えれば……。ふふふ………」

「いい案だけど、一つ問題があるよ」

「え?」

「君の所にお賽銭を出すくらいなら、妖怪の山の守矢神社の方にするよ」

「なっ……」

「もちろん、僕もね」

守矢神社が崩壊の危機に立たされたのは、いうまでもない。


『拍手6』


「はぁ?、疲れましたねぇ。いやぁ疲れた疲れた。思わず拍手のトコに出てきちゃうぐらい疲れたよ!」

「……何やってんの。あんた」

「おお!?あなたがあの有名な霊夢さんですね!いやぁ?、お会いできて光栄です!」

「………あんた、だれ?」

「私ですか?私はアレですよ。拍手ss書くことなくなっちゃった時に出てきてスペース潰ししてく奴です」

「それ、答えになってないんだけど」

「だからアレですってば?。東空落星の管理人のウタ……」

「邪魔だから、早く帰ってね」

「うわ、扱いヒドッ!?」


―――何、これ?


そんなわけで出ちゃいました。てへっ☆(ダマレ


『拍手7』


「取引しませんか?」

「何と何を、ですか?」

「いえいえ。私はもう貴方に渡しましたわ」

「………?いつ、もらいましたっけ?」

「うふふ。初めて会ったときから、ですよ」

「………?」

「早めに、渡してくださいね」

「はぁ………」

彼が一瞬瞬きした時には、彼女―――十六夜咲夜の姿はどこにもなかった。
一体、何をもらったというのだろうか?









作者のザンゲー室。
咲霖はここから始まったのですよ。
ですので、たぶんまた書くと思います。
咲霖な感じで。
フィナーレ、ちゃんと書かないとなぁ……。


『拍手8』


「呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーン」

「いや、呼んでないから」

「つれないわねぇ、まったく」

「君に付きあってたら、どうなるか分からないからね」

「よく、分かってるじゃない」


大魔王のように紫は、扇子で口元を隠しながら笑っていた。


『拍手9』


「メガネメガネ………」

「店主……。それは何かのネタか?」

「失敬な。本気でやっている」

「……額のうえらへんにあるのは何だ?」

「……はっ。なぜこんな所に……?」

「て、天然なのか……!?それをボケ以外でやった奴を見るのは初めてだぞ」



驚愕をかくせない、けーね先生であった


『拍手10』


「ゆっくりしていってね!!!」

「れ、霊夢……?い、いきなりどうしたんだい?」

「ゆっくりしていってね!!!」

「霊夢!どうしてそれしか喋ってくれないんだ!」

「ちょ、霖之助さんよく見てよ!それ、胴体無いでしょう!?」

「なっ!?霊夢が二人!?」

「まだわからないの!?」

「ゆっくりしていってね!!!」



―――文字だけでは、分かりにくいものですね。











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