東空落星

テンションによって方向性が変わるサイト。東方のことを書いてたりしているのでよろしくです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

テキトーという名のなにか。

そんなわけで普通のssを書くことになった。
理由は聞かんとってやってください。あふぅ。
前置きも今回は何もないです。短いしね。
そんでは、どぞー。
……ん?これ、ssじゃなくね?




紅白の巫女が言った。
「あなたはどうして半妖だったの。人間として転生してくれれば……」
僕は言った。
「さぁ。僕の親にでも聞いてくれ。それと、転生なんて面倒なことやりたくもないね」

里の守護獣が言った。
「そこは何かと危険だろう。どうだ、里に下りてきてみれば」
僕は言った。
「あいにく、不自由ない暮らしでね。とりあえずこのままでいいさ」

紅き館の主が言った。
「おもしろい奴だ。館に住まわせてやる」
僕は言った。
「ははは、ご冗談を。とりあえず茶でもいかがかな」

白髪で白髭を携えた頑固爺のような老人が言った。
「やらないか」
僕は言った。
「やりません」

?が言った。
「あたいってばさいきょーね!あんたはその二番目ぐらいにしたげるわ!」
僕は言った。
「紅魔館があるだろう?そこの地下に君と同等の力を持つ猛者がいるらしい。言ってみたらどうだい?」





そんな感じで今日も本を読み、過ごす霖之助。
またの名をフラグブレイカー。












アナザァストォリィ

白髪で白髭を携えた頑固爺のような老人が言った。
「やらないか」
僕は言った。
「やりましょう」

老人は、恍惚とした表情で頷いた。
彼はおもむろに僕の服をつかむとそのまま―――


























―――結論。
ssが書けねぇ。

スポンサーサイト
小説という駄文 | コメント:2 | トラックバック:0 |
<<スラッシュという名前にしようとしたはずが、スラシュに。 | HOME | 何で太陽の光を浴びると健康にいいか知ってるか?光のせいで、体がヒッカリするんだはっはっは!>>

この記事のコメント

大ファンです!!

いつも楽しみに見ていますw
いままでコメントできなくてすいません。(何かしずらくてw)

これからもがんばって下さい!!
チョクチョク顔出しますw
迷惑だったらすいません。
2008-08-23 Sat 23:48 | URL | 黄昏の騎士 #-[ 編集]
おい妖忌、何いってやがるんですかw
2010-02-12 Fri 16:53 | URL | フレイル #-[ 編集]

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。