東空落星

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久々にこんなに更新する。


みんなー!聞いてくれー!実は俺、女だったんだー!



















信じるか信じないかはあなた次第ってやつです。
まぁ、私の言うことの半分は嘘、もう半分は優しさでできていますから、真相は定かではありませんけどね。
男でも女でも、どっちでもいいですし。



頭蓋骨がぐわんぐわんなので拍手返信はまたあとで。
今思えば、ヤンデレ文ssはまったくといっていいほどヤンでない。
そんなわけで拍手まとめってやつです。
続きからでどうぞー。
『拍手1』


えぇ!?今回の拍手、霖之助出ないの!?
そんな衝撃から始まる今回の拍手。


「香霖ばっか出すぎだぜ!私なんかやられ役ばっかで」

何か聞こえた気がするが、まぁ無視しときましょう。
……え?メッセ7から霖之助出てる?だってネタが無いんだから仕方がな(ry


『拍手2』


「ねぇ、お姉さま」

「なぁに、フラン」

「暑い」

「そうね、暑いわね」

「お姉さま」

「なぁに、フラン」

「だるい」

「知ってるわ」









「お、お嬢様に妹様、何故日傘も持たずに外に!?危うく溶けるところだったじゃないですか!」

「やっぱ、無理があるわよね」

「暑かった?」



―――夢符「バンチャ閣下に憧れて」


『拍手3』


「電光超人グリッドマ………」

「ゆ、紫様。いきなり何を?」

「私、あのビーム好きだったわ」

「ああ。あれは良かったわ。たしか左腕から出したのよね」

「ええ。まぁ終番はほとんど使わなかったけどね」

「???」

白玉楼の庭、幽々子と紫の会話より抜粋。


『拍手4』


「罪ってぇのはよぅ、償い時ってぇもんがぁ」

「映姫様!さすがにそれ以上言ったらやばいですって!いろんな意味で!」

「大丈夫です。これだけで元ネタが分かったらここの管理人(ウタカタ)と三時間は語れますから」

「え。でもそれじゃあ、誰も『分かった!』って言って来ないと思いますよ」

「それは……どうしてですか?小町」

「だって、あんな奴と誰もしゃべりたか………ん?すすり泣きが聞こえる」

「………小町。あなたも十分ひどいですよ」

「へ?」



映姫の言葉の意味を、小町は理解しただろうか。
お願いだから、理解してあげて。泣きたくなります。


『拍手5』


「はぁ?。Dエンディングは悲しすぎるわね」

「霊夢。一体何をやってたんだぜ?」

「暇だから、外の世界から流れ着いたげぇむってやつをよ」

「ふーん……。ん?もしかしたらだが、家にこれの続編みたいなやつがあるぜ」

「本当?レッドドラゴンいないのに、どうなってるのかしら」

「さぁ?やってみないと、わからないぜ」


ああ、本当に泣けたよあのゲーム達は。
これだけで分かる人、いたらあなたはすごいです。


『拍手6』


博麗霊夢の憂鬱」あらすじ お賽銭が集まらないわ

「アリス・マーガトロイドの溜息」あらすじ 魔理沙が私の物にならな(ry

「風見幽香の退屈」あらすじ ちょっと!私の出番少なくない!?

「霧雨魔理沙の消失」 あらすじ なんでまたやられ役みたいな感じで私が(ry

「八雲藍の暴走」 あらすじ スッパテンコー!

「鈴仙・優曇華院・イナバの動揺」 あらすじ 今日師匠に飲まされた薬は一体どんな効果が……。

「八意永琳の陰謀」 あらすじ あ、失敗しちゃったわ。まぁいいや、うどんげに飲ませましょ

「伊吹萃香の憤慨」 あらすじ つるぺた言うなっ!

「リリーの分裂」 あらすじ だって瓜二つなんだもん。

「蓬莱山輝夜の驚愕」 あらすじ 私のテレビゲームがッ!セーブデータがすべて消えているわ!






「文様。それが今度考えた新聞のコラムですか?」

「いい感じだと思いません?」


これ、ネタ的に大丈夫なのでしょうか?
だれかに教えていただきたいところです。


『拍手7』


「暑いね魔理沙」

「ああ、暑いな香霖……って、ん!?香霖、今回の拍手には出ない筈じゃ………」

「ああ、それだけどね。さっきそこに、『言いたいカオスは言えたんで満足です。ネタが無いから出てください』って紙が置いてあったよ」

「あいつ、あとでマスタースパークの塵にしてやるぜ」



さて、それなら早めに家を出ますか。
おや?おかしいな、あっちのほうに箒にまたがるエプロンドレスの少女が(アッー


『拍手8』


「ふんどし」

「しこり」

「りんご」

「ごうもう」

「うみへび」

「ひんにゅう」

「………霖之助さんの馬鹿ぁ!」

「え、何がだい?」

「年頃の女の子にそんなのでしりとりさせないでよ!」


霊夢は、炎のごとく怒った。
まぁさすがに、貧乳とか剛毛とかしこりはないなぁ………。


『拍手9』


「晴れた日には酒が限るねっ!うんうん!」

「何を言う。君はいつでも飲んだくれじゃないか」

「ふっふっふ。酔拳とか使っちゃうかもよ」

「酔拳ね。それは地功拳に属するものらしいよ」

「何だそれ??地べたに這いずりまわって戦うのかぁ?」

「そうらしいね」

「へぇ?」

「やってみればいいんじゃないか?」

「何言ってんだ霖之助。私みたいな身長小さいやつがそれをやったら―――」

「やったら?」

「―――駄々をこねるガキみたいじゃないか」

「…………」

普段の君もガキだと思うがね。
それは口が裂けても言えない事実であった。


『拍手10』


「なぁ霖之助よ。私の事、好きか?」

「商品を買ってくれれば、好きになると思うよ」

「本当か!?」

「ああ。サービスもたくさんするだろうね」

「ウハウハか?」

「ウハウハだ」

「よし、それなら買おう!………どうだ、私のことが好きになったか?」

「うん。なったなった」

「よしよし…………」

終始、本を読みながら、妹紅に受け答えする、テキトーな霖之助であった。





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返信 | コメント:2 | トラックバック:0 |
<<お前さぁ、永琳せんせーがそんなミスするわけねぇだろ。 | HOME | 大丈夫大丈夫。たぶん怒られない。>>

この記事のコメント

DODと聞いてやってきました。

感想でもないコメントでごめんなさいorz
2008-09-21 Sun 01:16 | URL | カギィ #tEoyiHik[ 編集]
9章乙
2008-09-21 Sun 11:38 | URL | はね #-[ 編集]

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