東空落星

テンションによって方向性が変わるサイト。東方のことを書いてたりしているのでよろしくです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

……ん?ビュタカタ……?ああ、by ウタカタをあいだ開けないで書いたらそう出るね。うへへ、これ私の事じゃん。

おっぱい。

とりあえず私はおっぱい。
ついつい、変態の定義と、自分の存在価値を置き換えると変態なのではないかという事について討論を行ってしまったよおっぱい。
あ、もちろん一人でだよおっぱい。一人で討論とか言葉的にはおかしいけどねおっぱい。
ちなみに先ほどから語尾におっぱいが付いているのは単なる趣味だから気にしないでくれおっぱい。


さぁさぁ変なssを書いてしまったよ。
まぁ、どうでもいいことですがね。
ちなみに言うと会話文だけだったりします。うへへ、ロープが欲しいよ。

「霖之助さん……まな板とボイン、どっちが好きなの?」

「紫、君は何を」

「境界をいじればそのぐらい簡単なのよ。それで、どっちが好きなの」

『そうだね……。だが胸の大きさというのは身長と比例して考えるべきものだ。小さくてボイン、大きくてまな板というのはロリッ子巨乳、スレンダーという単語を生み出し来たわけだが……。みんな、よく考えてくれ。我々男性が興奮する根源は何だ?そう、大きさだ。ビッグボイン。あえて言うならば、ボン、キュ、キュ。胸が大きければいいのだ。胸の大きさというものは古くから受け継がれる興奮剤の一種だと考えてもいいだろう。……え?いや、私もロリは好きですよ。つか大好き。でもソレハソレ、コレハコレ。クーデレで巨乳とか、ツンデレで巨乳とかヤンデレで巨乳とかどうでもいいからボインであれ!ジークボイン!世界のボインは私のものじゃああああああああ!』

「どこからか声が!?」

「り、霖之助さん……。そんなに胸に興味があったなんて……いつでも言ってくれれば良かったのに♪」

「ま、待ってくれ!今のは僕が言ったんじゃない!ウタカタとかいう奴だ!」

「もう……そんなこと言っちゃって。大丈夫よ、貴方の好みに合わせて、変えてあげるから」

「紫!に、にじり寄らないでくれ!その不気味な笑みは何だ!」

「うふふふふふ………」

「ちょ、ゆ、ゆか……」


アッー!




















え、ロープと胸?
選択肢は一つしかないだろう。
スポンサーサイト
小説という駄文 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<すごすぎるよ、どんな猛者だよ……。 | HOME | ヤブ蚊が!なんか体中がすごいことに!>>

この記事のコメント

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。