東空落星

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ブゥゥゥゥレイカァァァァァァァァァァァァァァァ!

とりあえず更新しようと考えたところで更新物が何もありませんでした。うへ、私っておちゃめ。


ということで前回の拍手まとめと拍手返信といったところです。あ、そういえば拍手消したままですね。

では、拍手返信。


>『放浪ものさんからのコメント』


リクエストありがとうございました。むふふ、でもなぜかこのごろはヤンデレとかグロとか書いてなかったりするのです。いや、書き綴っているヤンデレハーレムがあったりしたりもするのですが。ぐへへ。つうか変身しなさ過ぎてもう一か月は経っていたりしてまじごめんなs(ry



>『swikaさんからのコメント』


いやぁ、本当にですね、申し訳ございませんでした!
というより、覚えてくれといてありがたかったです。いや、こんな事になったのも、私のせいなのですが……。
リクエストもまたしてくれてありがとうございます。これからもよろしくお願いします。











んなわけで続きからは前回の拍手だったりするんだぜ。
つうか、うん。新しい拍手更新もしないとなぁ。あ、その前にssか。










『拍手1』


「れいむうううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」

「ひゃ、どうしたのよ魔理沙。まるで本編では一度も叫ばない癖に、新作が出る時に時々ついてくるおまけのでだけ叫びまくるようになった某人間みたいだわ」

「そんなことどうでもいいんだぜ。それより、前の拍手でそれほどネタを入れられなかったのが不満らしくてな。今回は本気でネタらしいぜ」

「ネタだけってのも、嫌われるわよ?」

「ある種の悟りに達しているらしいから、多分大丈夫なんじゃないのか?」

「不安だわ………」


そんなわけで頑張ってみた拍手ssシリーズ。


『拍手2』


「はぁ…。もう無理よ無理。私に地球は救えないわ」

「頑張ってくださいよ姫様!みんなストーム1を信じているんですよ!」

「無理なものは無理よ?」




「任せなさいうどんげ」

「師匠………?」




「輝夜……。諦めたらそこで試合終了よ」

「え、えーりん先生……。わかったわ、私の力を見せてあげる!」


三日たったころには、彼女は全クリを果たしていたそうだ。


あとがき
ちなみに私はバスケできません。


『拍手3』


「文々。新聞ですよー!いかがですかー!」

「おや、またあなたですか」

「これはこれは妖夢さん。ここで会ったも何かの縁、1枚撮らせていただきましょうか」

「えっ、写真ですか?あー。ま、まぁ1枚ぐらいなら……」

「はいっ、それではピース」


パシャッ


「きゃああああああ!封じ込められるぅぅぅぅ!」

「えっ、ちょ、妖夢さんがカメラに吸い込まれていく!?」





あとがき
カメラつながりということで。
はっ。妖夢はハーフじゃまいか。


『拍手4』


「くらいなさい!火水木金土符「賢者の石」!」

「くっ!」

ボンッ!

「………?」

「………どうしてスペルカードからおっさんがでてくるんだぜ?」

「わ、私が知るわけないじゃない」

パチュリーがスペルカードをしまうと、おっさんは消えた。


あとがき
早くアニメ見たい。


『拍手5』


「知ってるかしら……。このゲームはあえて男性キャラを犠牲にすることで女性新キャラが出てくる、つまりハーレム状態にできるのよ」

「うわっ、紫?君がいきなりそんな事言いだすとびっくりするじゃないか」

「まぁ……あなたの立場に似ているわね」

「?」

ほとんどの幻想郷の女性と面識がある男、森近霖之助は首をかしげた。


『拍手6』


「はー。なんだかこのごろ私出てなくない?ねぇスーさん。1回出たのもまさかのヤンデレだったし」

「まぁそういうときもあるわよ」

「あ、幽香お姉ちゃん……長編ss終わって出番なくなった癖に拍手に出てくるなんてメチャワル星人並みにしぶといわ」

「あら?何か言ったかしら」

「な、何にもー」



性格はこちらの方が何倍も悪そうだと、ひそかに胸の中でごちたメディスンだった。


『拍手7』


「その声は萃……ってその恰好は何なんだ?」

「いやね、紫に聞いたんだけど、この格好こそが最新のクオリティらしいよ」

「はぁ……紫にね……」

「だっちゃと語尾に付けると、もっといいらしいんだけどねー」


黒と黄色の縞縞模様のビキニのような姿で香霖堂を訪れた萃香は、寒くなったのかすぐ着替えに向かった。


『拍手8』


「けなげよねぇ……」

「どうしたんだぜ霊夢。またげぇむか?」

「主人の笛が鳴れば集合し、投げられればひたすら敵を攻撃したり物を運んだり……けなげねぇ……」

「あ、私タイムリミットに100匹全部外にほっぽらかしたことあるぜ」

「それはひどすぎよ!」

そう言いながらも、霊夢は無慈悲に投げ続けた。


あとがき
たしか100匹全部置きざりにしたことある。


『拍手9』


いきなりまじめなssに切り替えるというわけわからんことにうってでたー!






「白玉がほしいわ」

「白玉というと……ぜんざいとかに入っているあれですか?」

「ええ」

「白玉ですか……ふむどうしましょう、丁度粉は切らしておりますし」

「あら、そうなの?」

「……ああ、見つけましたよ」

「どこにあるのかしら?」

「あなたのお屋敷です」

「……ふふっ。面白い事言うわね。それじゃあ、今度来た時には用意してくれるかしら」

「みたらし、ぜんざい、なんでも用意させていただきますよ」

「ふふっ。ありがとう」


香霖堂の戸を出ると、西行寺 幽々子は『白玉楼』に戻っていった。


『拍手10』


「ねぇねぇ、私のssはまだかしら?」


この燦然とする太陽のような眩しさ……。ま、まさかカリスマゆゆこ様が降臨するというのかッー!


「その前に、たまっているやつ書き終えてね」


脱兎の如く走り出したウタカタを後ろから弾幕g(ここからは何か赤いもののせいでにじんで読めない)
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返信 | コメント:1 | トラックバック:0 |
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この記事のコメント

こんにちはー
先延ばしになっても全然大丈夫ですよ、気長に待っています。ご自身のペースで頑張って下さい

ヤンデレハーレム…香霖死亡フラグがビンビンですねグヘヘ…おっと失礼
2009-03-14 Sat 19:31 | URL | 放浪もの #-[ 編集]

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