東空落星

テンションによって方向性が変わるサイト。東方のことを書いてたりしているのでよろしくです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

4終わったぞォ! 

ラスボス前の奴が、どうみてもバックb(ry

自転車の鍵を無くし、やべえどうしよとか考えてたら、ポケットに収まってましたこんばんわウタカタです。
とりあえずssに逃げるよ!一ヶ月に十以上記事書きてえ。

『思い糸』


ヤマメちゃんだよ! タイピングミスでタマメちゃんっていうのが三つぐらいあったよ!玉のように可愛い子って意味なんですよきっと。
何故なのか分からないが私は続きものにして話を切りまくってその癖更新は遅いという傾向があるので長くしてみました。そしてグダくなった。

途中から、何書いてるか分かんなくなってきた……。


あれです、短編を何個も書き連ねているんだなウタカタはとフォローしながら読んで下さると、なんとかなると思います。いや、それでもならないですね。すみません。
無理矢理感があるのはいつもの事です……よね?
霖之助さんにだって知らんことありますよ。




4終わったぞォ! …の続きを読む
小説という駄文 | コメント:2 | トラックバック:0 |

無題。 ……って書くと、何かかっこよく感じるよね。

まあ、このサイトでんなことかいても、気持ち悪いだけですが。
もう何書けばいいのか分かんねっぺ。

んなわけでss。
というより、この頃の更新速度の遅さからは考えられない拍手をたくさんもらいました。
本当に遅くてすいません。
で、内容は美鈴ssだったり。
え、予告したのはかなり前だろって?
いやぁー、書いてたらですねー……。

美鈴霖之助のssを書き始める。
        ↓
あああああああああああぁぁあぁ!サイレンが、サイレンがぁ!あ、あかいあm(ry
         ↓
……あれ、ssは?



やっぱ怖いよ。しねるよ。ゲームなんてするもんじゃない。
まぁとりあえず書きなおして霖之助をからませたssです。
ごめんよ、霖之助。お詫びとしては何だが、私を殴っていいk(ry

あ、あとありがたいコメントに返信。
待ってくださるという慈悲深い言葉を言ってくださって、ありがとうございます放浪ものさん。
とりあえず、書き綴ってますので、もう少しお待ちください。全体的に言うと、出るのは霖之助と四人だと思います。シルバーヘアーです。



つーことでタイトル。

『晴れ待ちの傘』


雨っつーことでレミリアやフランとか浮かぶけどこれは美鈴ssですよそういえばフラ霖ssはどこに行ったんだろうとか考えたら貴公の頭がくるくるp(ry


すいません、頭おかしいのは自分の方でした。
谷なし山なしとはこの事。無理矢理というのお正にこの事。
ちなみに咲夜さんが笑ったりしてたのは、不覚にも私が大爆笑したりしたからです。
無題。 ……って書くと、何かかっこよく感じるよね。…の続きを読む
小説という駄文 | コメント:1 | トラックバック:0 |

五パーセントの軟弱さと九十五パーセントの病弱さ。

あうー。ま、マジでつらかった……。

健康なんて私の体にないんだぜ。
ああ、それと。とりあえずまたリクエスト募集とかしたいとか思ってたりしてます。いや、かなりおこがましいとは思っているわけですが。
そんなわけで、これからもよろしくお願いします。


ていうことでswikaさんからのリクエスト、もこてるですよ。
もう前過ぎて完璧に忘れられているだろうがそれでも書く私。
ウハ、私きめぇ。そしてswikaさんごめんなさい。


で、今思えばこのサイト久々の霖之助なしでのssです。
うまく書けている気はまったくありませんが、まぁよかったら見てやってください。
ハハハー。やる気があるのにそう見えないー。しかも最後らへん力尽きてないか?
あれだ、もうなんか甘くしたかった。だからキャラ崩壊した。そして二次的なのを入れた。




『ほとばしれ、ホウライザンの大噴火』

五パーセントの軟弱さと九十五パーセントの病弱さ。…の続きを読む
小説という駄文 | コメント:0 | トラックバック:0 |

瞼が瞼が何でもないです。

『サイレントみたいにやってみる……!』



私は地霊殿をほとんど知らないぞー!


ネタ:妄想

話し方:妄想

性格:たぶんこれじゃね?という抽象的かつ反具体的。

無理やり度:ば、馬鹿な……。まだ上昇しているだとっ!?

ジャンル:リクエストss七日ー。

古明地さとりと言えば?:悟り

ssタイトルの元ネタ:前の眼鏡も、好きだった。


時系列を狂わすのが好きなようだな私よ!ちゃんとss書けやあああああああああ!つうかみんなイッチャイッチャさせてええええええ!





昔の私はリバの存在を知らなかった。
……あれ?もしかして、俺、リバのをわざわざ逆にしてリクエストss書かなかったか!?
瞼が瞼が何でもないです。…の続きを読む
小説という駄文 | コメント:2 | トラックバック:0 |

ドガシャ! シュバン! シュババババァ!ドガッシャーン! という朗読。

一度でいいから寝ている人の枕元でやってみたいものですね。あ、ごめん、殴らないで。



とりあえずネガティブオーラは取り払えたつもり。うん、大丈夫だよ私。



そんなわけで大妖精。本来ならこちらが先でした。
キャラがおかしい? そんなもの知らん。


『君は黄金比を感じたことはあるか』



まぁタイトルはアレです。一度見た技は二度と喰らわない戦士的な感じで問いかけてあげてください。
つうか、ただ単にこのタイトルがやりたいがためにssを作ったような気さえもしてきます。
あれ、大ちゃんじゃなくてもよかったんじゃねぇ?
いつもどおり、タイトルが関係するのは前半だけです。おお、こわいこわい。

え、なぜ黄金比なのか? さぁ?

ではでは、よろしかったら。









まだ文章にかなりのブランクを感じる……。元々無いけどね。
ドガシャ! シュバン! シュババババァ!ドガッシャーン! という朗読。…の続きを読む
小説という駄文 | コメント:0 | トラックバック:0 |
BACK | HOME | NEXT
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。